<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>就労サポートネットワーク　イベント紹介ブログ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://event.shuro-support.net/" /><modified>2008-06-08T14:49:08+09:00</modified><tagline>就労をサポートするための役立つイベントを紹介します。</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>フィンランド教育に学ぶ対話型学習</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://event.shuro-support.net/?eid=876884" /><id>http://event.shuro-support.net/?eid=876884</id><issued>2008-05-25T14:21:50+09:00</issued><modified>2008-05-25T05:21:50Z</modified><created>2008-05-25T05:21:50Z</created><summary>　　　　　「フィンランド教育に学ぶ対話型学習」

主催：特定非営利活動法人　日本ホームスクール支援協会　
　　　特定非営利活動法人　パルレ

後援：特定非営利活動法人　授業づくりネットワーク
　　　授業づくりサークル　たまごの会

　日本教育大学院大学...</summary><author><name>事務局</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[　　　　　「フィンランド教育に学ぶ対話型学習」<br />
<br />
主催：特定非営利活動法人　日本ホームスクール支援協会　<br />
　　　特定非営利活動法人　パルレ<br />
<br />
後援：特定非営利活動法人　授業づくりネットワーク<br />
　　　授業づくりサークル　たまごの会<br />
<br />
　日本教育大学院大学客員教授の北川達夫氏をお迎えし、対話型学習について、お話を伺います。北川氏は『図解フィンランド・メソッド入門』をはじめ、フィンランドの教育方法を紹介する本を数多く出版されています。<br />
<br />
　フィンランドと言えば、経済協力開発機構（OECD）が実施する学習到達度調査（PISA）の読解テストで２回連続１位となり、世界中の注目を集めています。読解テストが14位の日本でも、読解力世界一になったフィンランドの教育方法に学ぼうという声が高まってきています。<br />
<br />
　フィンランドでは「社会で生きるための力」を育むことを最優先に考えています。これはPISAで求められた技能でもあります。この「社会で生きるための力」とは「コミュニケーション力」と「問題解決能力」と言えます。これら二つの技能を育むための授業形態が「対話型学習」です。<br />
<br />
　たとえば、次のような課題があります。<br />
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓<br />
┃とつぜん、世界中の電話が使えなくなってしまいました。電話┃<br />
┃をかけようとしても、ちがうところにつながってしまいます。┃<br />
┃こうなると、世界はどうなってしまうのでしょうか。一人で／┃<br />
┃友だちと二人で／班で、物語を考え、作文を書くか、あるいは┃<br />
┃発表しましょう。（『フィンランド国語教科書』小学５年生）┃<br />
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛<br />
　課題の内容もユニークですが「一人で／友だちと二人で／班で」解決する方法も目を引きます。互いの作文を批判的に検討したり、論理的に議論したりする姿勢を促す学習が仕組まれているのです。<br />
<br />
　今回のワークショップを通して、フィンランド教育の対話型学習を体験しながら、子どもたちが社会で生きるために必要な「コミュニケーション力」と「問題解決能力」の養成について、学んでいただきたいと考えています。<br />
　ぜひ、たくさんの方の参加をお待ちしています。<br />
<br />
■日時:2008年6月21日（土）13:00〜17:00<br />
<br />
■場所:品川ボランティアセンター 3F　会議室<br />
　　　　〒140-0014　品川区大井1-14-1　大井1丁目共同ビル<br />
　　　　http://shinashakyo.jp/access/index.html<br />
　　　　JR・東急大井町駅から徒歩5分　東急下神明駅から徒歩6分<br />
<br />
■テーマ<br />
　「フィンランド教育に学ぶ対話型学習」<br />
　●講師：北川達夫氏（日本教育大学院大学客員教授）<br />
　　1966年東京生まれ。ヘルシンキ大学歴史言語学部等に留学。外務省入省。在フィンランド日本国大使館在勤。帰朝後に退官、執筆・翻訳・教育活動のかたわら、科挙式メソッドやフィンランド・メソッドなど、独自の教育メソッドの開発と実践に携わる。著書『「論理力」がカンタンに身につく本―欧米式作文メソッドでOK！説得・交渉・コミュニケーションの達人になる3ステップ』（大和出版）『図解フィンランド・メソッド入門』翻訳『フィンランド国語教科書―日本語翻訳版フィンランド・メソッド5つの基本が学べる』小学3・4・5年生（いずれも経済界）<br />
<br />
■定員:40名（定員になり次第締め切ります）<br />
■参加費:2500円（パルレ・HoSA会員:1000円）＊当日お支払いください。<br />
<br />
【日本ホームスクール支援協会とは】<br />
　HoSAは、学業の機会を失った多くの子供たちの学習の機会を保証するためにホームスクールの地位の向上、社会的認知の向上、保障そしてホームスクール実践者に対する支援を目的として設立。<br />
<br />
　ホームスクールの子どもたちが、個性にあった最善の教育を受け、人との交流を十分に体験し、安心して地域社会の中で活動できるよう、学習をサポートし、交流の機会を設け、ホームスクールの啓蒙をはかっている。さらにコミュニティー、教育界、企業に広く働きかけることを目指している。<br />
<br />
【パルレとは】<br />
　発達障害の子どもを持つ親の会からスタートしたNPO。発達障害児・者の自立支援のための活動を行っています。小学生を対象にしたSST(Social Skills Training)、中学生以上の個別支援・ペアレントトレーニング・各種イベント・相談等を行っている。<br />
<br />
<br />
★申込・問い合せ先<br />
　1)氏名、2)会員・一般の別、3)〒・住所、4)電話・FAX番号、5)勤務先、6)メールアドレスを明記の上、下記あてにFAX、Eメールまたはハガキでお申し込み下さい。<br />
<br />
　特定非営利活動法人 日本ホームスクール支援協会  事務局 日野公三<br />
　　Tel　03-3446-2541　FAX 03-5423-2813<br />
　　e-mail info@homeschool.ne.jp  URL:http://www.homeschool.ne.jp/<br />
　　〒141-0001　東京都品川区北品川5-12-4 山泉ビル3F<br />
]]></content></entry><entry><title>第7回　全国LD親の会公開フォーラム</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://event.shuro-support.net/?eid=876864" /><id>http://event.shuro-support.net/?eid=876864</id><issued>2008-05-25T13:54:58+09:00</issued><modified>2008-05-25T04:54:58Z</modified><created>2008-05-25T04:54:58Z</created><summary>博報賞受賞記念、第7回　全国LD親の会公開フォーラム

　　　 特別支援教育のネクスト・ステージ
　
　　　　発達障害向けの教材・教具の実証研究　展示会同時開催

日時： 2008年6月22日（日）　10:00 − 16:45（開場　9:30）
会場：国立オリンピック記念青少年総...</summary><author><name>事務局</name></author><dc:subject>特別支援教育</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[博報賞受賞記念、第7回　全国LD親の会公開フォーラム<br />
<br />
　　　 特別支援教育のネクスト・ステージ<br />
　<br />
　　　　発達障害向けの教材・教具の実証研究　展示会同時開催<br />
<br />
日時： 2008年6月22日（日）　10:00 − 16:45（開場　9:30）<br />
会場：国立オリンピック記念青少年総合センター　 カルチャー棟　大ホール<br />
　　　　＜交通＞ 小田急線 参宮橋駅 下車 徒歩約7分 　　<br />
　　　　　　　　　地下鉄千代田線 代々木公園駅下車<br />
　　　　　　　　　（代々木公園方面4番出口）徒歩約10分<br />
資料代：事前申込1,000円　当日1,200円 （LD親の会会員　無料）<br />
定員：750名<br />
----------------------------------------------------------------------------<br />
<br />
　文部科学省が特別支援教育の体制整備に取り組み始めてから5年が経過し、「よ<br />
く、ここまで出来たな」「こんな支援をぜひ地元でもやって欲しい」と、驚きと羨望<br />
を感じさせるような先進的な事例が見られるようになってきました。<br />
　ここ数年、特別支援教育への転換に向けた文部科学省の取り組みや、発達障害者支<br />
援法の施行を受けた厚生労働省の積極的な取り組みにより、特別支援教育や発達障害<br />
支援の体制整備は格段に進展してきました。しかし、一人ひとりの発達障害のある当<br />
事者・家族が実感できる位、支援が行きわたっているかと言えば、まだまだであり、<br />
ようやく第一ステージに立った所というのが実態です。<br />
　 特別支援教育が目指す姿は、発達障害を含め障害のある一人ひとりの子ども達<br />
の、自立や社会参加を目指し、一人ひとりのニーズに合わせた乳幼児期から学校卒業<br />
後までの一貫性のある支援を行うことであり、極めて高い目標です。これを実現させ<br />
ていくためには、先進的な事例を一般化させていくなどにより、全体のレベルを着実<br />
にステージ・アップさせていくような、長期的展望に立った不断の取り組みが必要で<br />
す。<br />
　今回のフォーラムでは、こうしたことを踏まえ、特別支援教育の現状や課題、先進<br />
事例の紹介等を通して、特別支援教育体制をさらに進化させていくためのあるべき姿<br />
や次に進むべき方向性「ネクスト・ステージ」について、参加者とともに考えていき<br />
たいと思います。<br />
　 また、会場では、全国LD親の会が2006〜2007年度に、文部科学省からの委嘱事業<br />
として取り組み、440項目のデータ・ベース作成等を行った「発達障害向けの教材・<br />
教具の実証研究」の中で開発した教材・教具の一部のギャラリー展示会を併せて行い<br />
ます。　多くの方のご来場をお待ちしています。<br />
<br />
----------------------------------------------------------------------------<br />
<br />
主催：全国LD親の会<br />
後援：文部科学省、厚生労働省(申請中)、東京都教育委員会、神奈川県教育委員会、<br />
埼玉県教育委員会、 千葉県教育委員会　財団法人博報児童教育振興会、日本発達障<br />
害ネットワーク、日本障害者協議会、 日本障害者リハビリテーション協会、日本LD<br />
学会、（社）日本作業療法士協会、社団法人日本自閉症協会、NPO法人えじそんくらぶ<br />
NPO法人アスペ・エルデの会、NPO法人エッジ、ＮＨＫ厚生文化事業団<br />
<br />
----------------------------------------------------------------------------<br />
<br />
［プログラム］<br />
10:00-10:05　開演挨拶： 　山岡　修（全国LD親の会・会長） 　<br />
10:05-10:55　講演1：特別支援教育の過去・現在・未来<br />
　　　　　　　　上野　一彦　（東京学芸大学・教授）<br />
10:55-11:45 　講演2：特別支援教育の先進的な取り組みとネクスト・ステージ<br />
　　　　　　　　柘植　雅義　（兵庫教育大学大学院・教授）<br />
11:45-12:00 　事業報告：発達障害児向けの教材・教具実証研究<br />
              (文部科学省委嘱事業)<br />
　　　　　　　　内藤　孝子　（全国LD親の会・副会長）　<br />
12:00-13:00　　昼食休憩<br />
13:00-13:30　提言1　 ：特別支援教育の現状と目指すべき方向性<br />
　　　　　　　　山岡　修　　（全国ＬＤ親の会・会長）<br />
13:30-14:00　提言2 ：国の特別支援教育への取組の現状とネクスト・ステージ<br />
　　　　　　　　古川 聖登　 （三条市教育委員会教育部長、<br />
　　　　　　　　 前文部科学省特別支援教育課 課長補佐発達障害支援専門官）<br />
14:00-14:15 休憩<br />
14:15-16:40 　シンポジウム　「特別支援教育のネクスト・ステージ」 　<br />
　　　　　　■幼稚園での先進事例　　<br />
　　　　　　　　秦　昌子　　　（松江市立雑賀幼稚園・教頭）　<br />
　　　　　　■通常の学級、通級指導教室のネクスト・ステージ<br />
　　　　　　　　米田　和子　 （堺LD研究会・代表、堺市教育センター専門指導員）<br />
　　　　　　■外部専門家との連携の先進事例<br />
　　　　　　　　辻　 　薫　 　 (大阪府作業療法士会　発達部門代表)<br />
　　　　　　■学力向上や不登校・いじめ対策などと連携した取り組み<br />
　　　　　　　　松田 裕可 （山形県鶴岡市教育委員会朝日分室教育課・指導係長）<br />
　　　　　◆指定討論 　柘植 雅義 (兵庫教育大学大学院・教授)<br />
　　　　　　　　　　　山岡　修 (全国LD親の会・会長）<br />
　　　　　◆司会　　　　　 内藤　孝子　 （全国LD親の会・副会長）<br />
<br />
----------------------------------------------------------------------------<br />
<br />
[申込方法]　<br />
下記の郵便振替口座に必要事項を記入の上、お振込みください。<br />
　郵便振替口座 ：00120-3-52748　　［口座名］全国LD親の会<br />
　振込金額：1000円（事前申込・資料代）<br />
　締切り：6月10日<br />
　記入事項：通信欄：1.第7回全国LD親の会公開フォーラム参加申込 2.?所属を<br />
            ご記入ください<br />
　　　　　依頼人欄：1.住所　2.氏名　3.電話番号をご記入下さい<br />
［ご留意事項］ 　<br />
　1. 参加お一人毎に1件ずつでお振込をお願いします。<br />
　2. 郵便振替の受領書が参加証となりますので、フォーラム当日必ずご持参下さい。<br />
　3. 6月11日以降は、メール：E-mail: jpald@jddnet.jp　または<br />
　　FAX:03-6240-0671で事前予約を受付します。<br />
　　当日、会場の受付で1200円（資料代）お支払いください。<br />
　4. 6月10日以前は、メール、ＦＡＸでのお申込は出来ませんのでご注意ください。<br />
　5. 定員に達し次第受付を終了させていただきます。<br />
　　事前申込みに余裕がある場合は、当日受付を行う予定です<br />
   （当日受付・資料代：1200円） 　]]></content></entry><entry><title>みんなちがってみんないい！ 〜今、親にできること〜</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://event.shuro-support.net/?eid=877081" /><id>http://event.shuro-support.net/?eid=877081</id><issued>2008-05-23T19:01:30+09:00</issued><modified>2008-06-08T05:49:08Z</modified><created>2008-05-23T10:01:30Z</created><summary>発達障害のこどもたちの親としての役割とは、どのようなことでしょうか？

特別支援教育がはじまって１年が経ちました。今、親にできること、　保護者としての役割、さらに支援できることは何かを考えていきます。


＜日　時＞　　2008年7月5日（土）　13:30〜15:30...</summary><author><name>事務局</name></author><dc:subject>特別支援教育</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[発達障害のこどもたちの親としての役割とは、どのようなことでしょうか？<br />
<br />
特別支援教育がはじまって１年が経ちました。今、親にできること、　保護者としての役割、さらに支援できることは何かを考えていきます。<br />
<br />
<br />
＜日　時＞　　2008年7月5日（土）　13:30〜15:30<br />
<br />
＜会　場＞　　品川区ボランティアセンター　3F　会議室<br />
        　        JR・東急線　大井町駅　徒歩5分<br />
<br />
＜講　師＞　教育庁特別支援教育主任指導主事　太田裕子氏<br />
<br />
＜参加費＞　無　料<br />
<br />
＜定　 員＞　40名   定員になり次第締め切り<br />
<br />
＜申込先＞　青少年育成・自立支援の会　パルレ<br />
　　　　　　　　 氏名・住所・電話・お立場(保護者・教育関係者など)を明記して、<br />
　　　　　　　　 下記へご連絡ください。<br />
<br />
      　　　　 　FAX：3788-3990　メール：kumikt@cts.ne.jp<br />
       　　　 <br />
＜実施団体＞　　青少年育成・自立支援の会　パルレ]]></content></entry><entry><title>第127回　国際治療教育研究所（国治研）セミナー</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://event.shuro-support.net/?eid=876868" /><id>http://event.shuro-support.net/?eid=876868</id><issued>2008-05-22T13:59:08+09:00</issued><modified>2008-05-25T05:00:39Z</modified><created>2008-05-22T04:59:08Z</created><summary>第127回　国際治療教育研究所（国治研）セミナー
困り感に寄り添う支援　生きにくさを支える理解「特別支援教育の向かう先」
http://www.iiet.co.jp/

2008年6月7日（土）・8日（日）
会場：科学技術館サイエンスホール
聴　講　料：1 名2 日　&amp;yen;20,000（修了証...</summary><author><name>事務局</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[第127回　国際治療教育研究所（国治研）セミナー<br />
困り感に寄り添う支援　生きにくさを支える理解「特別支援教育の向かう先」<br />
http://www.iiet.co.jp/<br />
<br />
2008年6月7日（土）・8日（日）<br />
会場：科学技術館サイエンスホール<br />
聴　講　料：1 名2 日　&yen;20,000（修了証含&yen;20,500）<br />
<br />
講師： 田中　康雄 先生<br />
1958年、栃木県生まれ、獨協医科大学医学部卒業。<br />
旭川医科大学精神科神経科助手、北海道立緑ヶ丘病院医長、国立精神・神経センター<br />
精神保健研究所　児童・思春期精神保健部室長を経て、北海道大学大学院教授（教育学<br />
研究院附属子ども発達臨床研究センター）専門は地域・家族・子どもの精神医学。<br />
日常の支援に役立つ連携臨床のあり方を模索している。<br />
<br />
 佐藤　曉 先生<br />
1959年、埼玉県生まれ、筑波大学第二学群人間学類卒業。同大学院教育研究科修了。<br />
鹿児島経済大学（現、鹿児島国際大学）社会福祉学科勤務。岡山大学教授（教育学部<br />
障害児教育講座）。博士（学校教育学）。専門は、特別支援教育臨床。数多くの学校・<br />
幼稚園・保育園を訪ね、現場の実情に合った特別支援教育のあり方を模索している。<br />
<br />
1日目<br />
6月7日（土）「障害理解」<br />
09:15〜10:00　受　付<br />
10:00〜10:15　ご挨拶と講師紹介<br />
10:15〜12:15　講演1　田中先生<br />
発達障害と子どもの「困り感」<br />
12:15〜13:15　休　憩<br />
13:15〜15:15　講演2　佐藤先生<br />
子どもの「困り感」に寄り添う支援<br />
15:15〜15:30　休　憩<br />
15:30〜16:30　講演3　田中先生<br />
何を理解して、どう支援するのか<br />
16:30〜17:00　質疑応答<br />
<br />
2日目<br />
6月8日（日）「集団保障」<br />
08:45〜09:15　受付<br />
09:15〜10:30　講演4　佐藤先生<br />
子どもの「学びと育ち」を保障する授業づくり（1）<br />
10:30〜10:45　休憩<br />
10:45〜12:15　講演5　佐藤先生<br />
子どもの「学びと育ち」を保障する授業づくり（2）<br />
12:15〜13:15　休憩<br />
13:15〜15:00　講演6　田中先生<br />
医学的視点からの「学びと育ち」とは<br />
15:00〜15:15　休憩<br />
15:15〜16:30　シンポジウム・質疑応答<br />
田中先生・佐藤先生<br />
<br />
●申 込 方 法：ホームページの申込書にご記入の上、FAX でお申込み下さい。<br />
●聴　講　料：1 名2 日　&yen;20,000（修了証含&yen;20,500）<br />
●振込み期限：<br />
お申込み後10 日以内に銀行振込みにてご送金ください。定員になり次第<br />
締め切らせていただきます。<br />
締切り間近の残席状況はホームページでご覧になれます。ご確認の上、<br />
お問い合わせ下さい。<br />
聴講券はお申込書とご入金を確認後、後日郵送させていただきます。<br />
● キャンセル：<br />
1. セミナー6 日前までにキャンセルされた場合は、振込み手数料、聴講券<br />
送付代などの実費を引いて返金いたします。<br />
2. セミナー5 日前から前日までにキャンセルされた場合は、上記1 の金額<br />
とキャンセル事務手数料として3,000 円を頂戴いたします。<br />
3. セミナー当日のキャンセルに関しましては、全額を頂戴いたします。<br />
但し、その場合は後日レジメを送付させていただきます。<br />
4. 天災、地変、不慮の事故など、不可抗力により開催されない場合、返金<br />
はご容赦下さい。]]></content></entry><entry><title>「みんな違ってみんないい！」　〜読み書き･算数･苦手な子への対応〜</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://event.shuro-support.net/?eid=875650" /><id>http://event.shuro-support.net/?eid=875650</id><issued>2008-05-17T00:00:00+09:00</issued><modified>2008-05-23T23:15:40Z</modified><created>2008-05-16T15:00:00Z</created><summary>おおた文化の森運営協議会
「みんな違ってみんないい！」　〜読み書き･算数･苦手な子への対応〜
　　　　

読み･書き･算数は、学習の基本です。これが苦手だと、学習意欲もなくなってしまいます。
なぜ苦手なのか、どう対処すればよいのか、LD研究の第一人者上野一彦...</summary><author><name>事務局</name></author><dc:subject>特別支援教育</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[おおた文化の森運営協議会<br />
「みんな違ってみんないい！」　〜読み書き･算数･苦手な子への対応〜<br />
　　　　<br />
<br />
読み･書き･算数は、学習の基本です。これが苦手だと、学習意欲もなくなってしまいます。<br />
なぜ苦手なのか、どう対処すればよいのか、LD研究の第一人者上野一彦先生と一緒に考えていきます。<br />
<br />
<br />
日　時：6月1日(日)　13:30〜15:30<br />
会　場：おおた文化の森　4F　第3集会室<br />
講　師：上野　一彦　東京学芸大学教授<br />
参加費：500円　　　☆定員60名<br />
申　込：往復はがき　<br />
　　　　143-0024　大田区中央2-10-1<br />
　　　　おおた文化の森　運営協議会<br />
締　切：5月23日(金)　<br />
問合せ：おおた文化の森　運営協議会<br />
　　　　?：03-3772-0770　FAX：03-3772-0704<br />
<br />
内容の詳細についてのお問い合わせは、パルレまでお願いいたします。<br />
実施団体：青少年育成･自立支援の会　パルレ<br />
　　　　　FAX　03-3788-3990　メール：kumikt@cts.ne.jp　]]></content></entry><entry><title>第三回・「臨床児童青年精神医学入門」―特別支援教育のための基礎知識―</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://event.shuro-support.net/?eid=876874" /><id>http://event.shuro-support.net/?eid=876874</id><issued>2008-05-13T14:05:10+09:00</issued><modified>2008-05-25T05:06:28Z</modified><created>2008-05-13T05:05:10Z</created><summary>発達障害講座１
第三回・「臨床児童青年精神医学入門」―特別支援教育のための基礎知識―
http://www.my-kokoro.jp/kenshu/2008_shuchu/08110_yamazaki.doc

期　日  ：２００８年５月 ２４日（土）〜 ２５日（日）

定　員  ：１５０名（定員になり次第締め切ります...</summary><author><name>事務局</name></author><dc:subject>特別支援教育</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[発達障害講座１<br />
第三回・「臨床児童青年精神医学入門」―特別支援教育のための基礎知識―<br />
http://www.my-kokoro.jp/kenshu/2008_shuchu/08110_yamazaki.doc<br />
<br />
期　日  ：２００８年５月 ２４日（土）〜 ２５日（日）<br />
<br />
定　員  ：１５０名（定員になり次第締め切ります）<br />
<br />
受講料  ：１２,０００円（税込）　※ 昼食は各自でお手配ください<br />
<br />
会　場  ：明治安田こころの健康財団２Ｆ講義室<br />
東京都豊島区高田３−１９−１０<br />
(03-3986-7021 ＪＲ山手線・西武新宿線・地下鉄東京メトロ東西線「高田馬場駅」下車徒歩約７分)<br />
<br />
講師ご紹介<br />
企画講師／／山崎　晃資 先生／／　　　　　　　　<br />
山崎　晃資　　先生：目白大学人間学部子ども学科 教授、臨床児童精神医学研究所所長<br />
宮崎　英憲　　先生：東洋大学文学部教育学科 教授<br />
田中　　哲　　先生：東京都立梅が丘病院精神科 部長<br />
齊藤　万比古  先生：国立精神・神経センター国府台病院 リハビリテーション部長<br />
<br />
　平成１９年度からスタートした「特別支援教育」は、「障害の程度などに応じて<br />
特別の場で指導を行う特殊教育から、障害のある児童生徒ひとり一人の教育的ニーズに<br />
応じて適切な教育的支援を行う特別支援教育への転換を図る」という高邁な理念に<br />
基づくものである。しかし、学校現場では、特別支援教育の目指すものが必ずしも<br />
浸透しておらず、地域・学校における格差は大きく、戸惑いも多い。<br />
　そこで、今年度の「臨床児童青年精神医学入門」では、「特別支援教育」にかかわる<br />
問題を中心にして、教育と医療がどのように連携していくべきなのかを検討することに<br />
した。<br />
多様な障害を持つ子ども達に関わる方々に一人でも多く参加して頂き、私たちひとり<br />
一人がなにをすることができるのかを考えて頂きたいと願っている。「質疑応答」の<br />
セッションも用意したので、日頃の悩みや疑問を率直に語り合いたいと思っている。<br />
目白大学人間学部子ども学科教授、臨床児童精神医学研究所 所長　　山崎 晃資<br />
<br />
プログラム<br />
<br />
５月２４日（土）<br />
<br />
13:00〜15:00<br />
特別支援教育の現状と課題<br />
特別支援教育の理念・現状・課題：いかに展開させるべきか<br />
宮崎　英憲<br />
<br />
15:15〜17:15<br />
“いわゆる”軽度発達障害とは<br />
発達障害の概念と分類・“いわゆる”軽度発達障害　高機能自閉症とアスペルガー症候群<br />
山崎　晃資<br />
<br />
５月２５日（日）<br />
<br />
9:00〜10:20<br />
子どもの行動観察と診断の進め方<br />
診断フォーミュレーションと診断分類・臨床診断の進め方・行動観察のポイント・臨床家の悩み<br />
 山崎　晃資<br />
<br />
10:30〜12:00<br />
注意欠陥/多動性障害(AD/HD)と学習障害(LD)の概念・診断・治療概念と診断・子どもの治療<br />
子どもの教育上の配慮、および教師への助言<br />
田中　　哲<br />
<br />
13:00〜14:45<br />
児童思春期の精神障害とその治療<br />
うつ病・統合失調症・強迫性障害・パーソナリティ障害<br />
齊藤　万比古<br />
<br />
15:00〜16:00<br />
質 疑 応 答<br />
二日目の講師]]></content></entry><entry><title>学習コーチング　第3回「特別支援教育研究部会」</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://event.shuro-support.net/?eid=875653" /><id>http://event.shuro-support.net/?eid=875653</id><issued>2008-05-10T00:00:00+09:00</issued><modified>2008-05-23T23:20:56Z</modified><created>2008-05-09T15:00:00Z</created><summary>学習コーチング　第3回「特別支援教育研究部会」

「世界最大の障害者支援技術会議”テクノロジーと障害者 in LA”の
視察レポート！」

第3回の研究部会は、情報分野のユニバーサルデザインを推進する、
株式会社ユーディットの榊原直樹主任研究員をお迎えします。毎...</summary><author><name>事務局</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[学習コーチング　第3回「特別支援教育研究部会」<br />
<br />
「世界最大の障害者支援技術会議”テクノロジーと障害者 in LA”の<br />
視察レポート！」<br />
<br />
第3回の研究部会は、情報分野のユニバーサルデザインを推進する、<br />
株式会社ユーディットの榊原直樹主任研究員をお迎えします。毎年<br />
恒例となった、ロサンゼルスの「障害者支援技術会議」では、すで<br />
に発達障害者を支援するためのツールがたくさん紹介されています。<br />
その中身と今後の展望について、同氏に語ってもらいます。<br />
乞うご期待！<br />
<br />
【ユーディット】とは<br />
パソコンや携帯電話などのIT機器、情報家電を初めとする家庭内機器、<br />
ATM,自販機などの公共端末、Webサイト、放送・通信など、ITにかかわる<br />
多くの製品やサービスをできるだけ多くの人に使えるよう、自治体の<br />
情報発信や、企業のものづくりに多様な市民・ユーザーの声を反映<br />
させることを目的として活動している団体です。 「生徒の実力を、<br />
最大に引き出す進路支援法」<br />
<br />
＜開催概要＞<br />
【日　時】<br />
2008年5月15日（木）18:30〜20:30<br />
【場　所】<br />
学習コーチアカデミー（株式会社アットマーク・ラーニング内）<br />
＊JR品川、大崎、五反田駅より徒歩10分<br />
【定　員】<br />
20名（定員になり次第締め切ります）<br />
【参加費】<br />
1000円<br />
※当日お支払いください<br />
※研究員は無料<br />
<br />
【講　師】<br />
榊原直樹　様<br />
アクセシビリティ・ユニバーサルデザインに関する調査・コンサル<br />
ティングを担当しています。デジタルハリウッド大学　客員教授<br />
新潟大学　非常勤講師、情報通信アクセス協議会　電気通信アク<br />
セシビリティ標準化専門委員会WG　委員、ISO/TC159(人間工学)<br />
国内対策委員会委員、　SC4WG5メンバー。著書に「ＩＴがつくる<br />
全員参加社会」（ＮＴＴ出版）他、多数がある。<br />
<br />
【申し込み】<br />
1)氏名、2)会員・一般の別、3)〒・住所、4)電話・FAX番号、<br />
5)勤務先、6)メールアドレスを明記の上、下記あてにFAX、Eメール<br />
またはハガキでお申し込み下さい。<br />
<br />
【お問い合わせ】<br />
学習コーチアカデミー　担当：佐々木　宏<br />
〒141-0001　東京都品川区北品川5-12-4 山泉ビル2F<br />
（株）アットマーク・ラーニング内<br />
TEL: 03-5423-2812 FAX:03-5423-2813<br />
E-email:info@coaching-academy.jp]]></content></entry><entry><title>第1回子育てコーチング入門セミナー</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://event.shuro-support.net/?eid=854701" /><id>http://event.shuro-support.net/?eid=854701</id><issued>2008-05-04T08:13:14+09:00</issued><modified>2008-05-03T23:15:02Z</modified><created>2008-05-03T23:13:14Z</created><summary>「わかっちゃいるけど、ホメられない」
　第1回子育てコーチング入門セミナー研修

――――――――――――――――――――――――――――――――――
　親と子がともに学びながら成長する。そんな家庭教育のあり方を唱えて
　きた日本ホームスクール支援協会が「子育てコーチング入門セミナー」...</summary><author><name>事務局</name></author><dc:subject>コーチング</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[「わかっちゃいるけど、ホメられない」<br />
　第1回子育てコーチング入門セミナー研修<br />
<br />
――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
　親と子がともに学びながら成長する。そんな家庭教育のあり方を唱えて<br />
　きた日本ホームスクール支援協会が「子育てコーチング入門セミナー」<br />
　をスタートします。子どもを承認し、親の気持ちを伝え、子どもの自己<br />
　肯定感を高めるコツをアドバイスします。<br />
<br />
　経験を通して学ぶことに加え、あらかじめ経験則を学ぶことによって日々<br />
　の子育てにたくましく対処していけることのきっかけを学ぶものです。<br />
　わが子の子育てで悩んでいるみなさま、ぜひご参加ください！<br />
――――――――――――――――概　要―――――――――――――――<br />
<br />
　■主催：東京都認定NPO日本ホームスクール支援協会　<br />
<br />
　■日程：2008年5月10日（土）　10:00〜12:00（受付9:45）<br />
<br />
　■内容：1.コーチングとは何か<br />
　　　　　　・コーチングとカウンセリング、ティーチングとの違い<br />
　　　　　2.今までの親子関係を振り返る<br />
　　　　　3.親子の信頼関係をつくるためのスキル「承認」<br />
　　　　　　・承認のメッセージ<br />
　　　　　　・視点の転換<br />
　　　　　4.「ユーメッセージ」と「アイメッセージ」<br />
<br />
　■会場：　東京都品川区北品川5-12-4　山泉ビル2F　<br />
　　　　　　　　アットマーク・ラーニング内　学習コーチアカデミー<br />
　■問合せ・お申込み：　日本ホームスクール支援協会<br />
　　　　　　　　　　　　電話　03-3446-2541（担当：日野）<br />
　　　　　　　　　　　　メール　info@homeschool.ne.jp<br />
<br />
　■ 受講料：1,000円　※協会会員は無料<br />
<br />
　■主催者からのメッセージ：<br />
<br />
　親たちは、「経験豊富で答えを用意する人」としてついついこどもに対し<br />
　指導的な立場で接してしまいがちです。意識の上では、子どもたちと同じ<br />
　目線で、と思いながらも、気づいたら、子どもをコントロールしようとし<br />
　ている。子どもは親の指示命令にはなかなか従わず、親子ともどもスト<br />
　レスを抱えてしまう…。そんな状況を解消するために、ほんの少しだけ<br />
　「コーチング」の発想とスキルを取り入れてみませんか？<br />
　わが子の笑顔に接するために、今日からすぐにできることがあります。<br />
　ぜひ子育てコーチング入門セミナーで実感してください。<br />
<br />
]]></content></entry></feed>